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Tokyo 0502
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皆さんGWをいかがお過ごしでしょうか??
僕は結局、東京で過ごし実家にも帰りませんでした・・・。

初日は友人に誘われるがまま建築散歩へ。
高円寺から始まり、渋谷、青山あたりを半日かけて歩き回りました。

高円寺ではOPENしたばかりの座・高円寺(伊東豊雄)、の見学へ。
開口はどことなく、まつもと市民芸術館を彷彿させるけど、実際体感してみると、まつもとよりも開口の大きさや数、密度に問題があるのか若干開口がうるさく感じる。
でも色彩は綺麗で、照明もポップで可愛かったです。
ただ、この建築のある種、象徴的な屋根の形態はCafeの空間に反映されてたはいるものの、あくまでも僕の主観ですが、想像していた程内部空間に影響を与えておらず、日影を避けた上でのひとつのデザインの回答であると思います。これがホールの音響や、空間に反映されていたら・・・なんて。

その後、青山へ行き先も決めずフラフラと青山・明治通りから細い道を適当に散歩して目に留まった建築を片っ端から観察して回りました。
IDEE SHOP ecarteは設計者不詳ですが、内部はどこに居ても光・風・緑を感じてとても快適で、肌理細やかな設計がされていると感じました。写真にあるようにサンクンガーデンは光がさして喧騒から隔たれた別世界です。

椎名英三氏設計の「直方の海」は、ディテールが本当に凄くて壁面に映る影や、内部仕上げのトラバーチンロマ-ノの床に映りこむインテリアは幻想的でした。
完全に品が違う空間です。この日一番の建築でした。

ルーチェ青山は完全に僕の好みの建築です。細分化されたファサード、分節されたボリュームと、その間に挿入された空間と周辺とのつながり・・・設計者は不明ですが、このデザインはTAKENAKAじゃないかなぁ・・・なんて。

平田晃久氏設計のR-MINAMIAOYAMAは建築内部や外部に街が連続してコンセプトがわかりやすくて形態も素敵でした。こういう壁と開口のメリハリがはっきりして色々な繋がりを感じる建築好きです。

最後に形見一郎、橋本健設計のmontoak。どことなく、フィリップジョンソンの印象を抱きました。
この表参道に面する立地に規模は小さいながらも、1階から上階まで吹き抜けがねじれながら展開していて、ラウムプランのような、限られた空間を最大限に利用し、また享受する空間構成でした。店員のサービスが・・・ん~・・・なんて。

あ~、でも天気が最高で、生温い会社の研修に飽き飽きしてたから本当良い気分転換になったー!
それから転勤するかも~!とか言っていた僕に連絡をくれた皆さん、飲みに誘ってくれた皆さん、本当にありがとうございました!

フタをあけてみれば、ちゃっかり品川勤務でした。
品川族のタカボーとなかちゃん、華金に付き合ってねー!

それではGW明けた明日からも頑張って行きましょー!

①座・高円寺
②①インテリア
③IDEE SHOP ecarte
④直方の海
⑤ルーチェ青山
⑥R-MINAMIAOYAMA
⑦montoak
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by kazu_sakura-scape | 2009-05-07 00:46 | architecture
Ashihara house
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建築家 芦原義信の自邸を訪問してきました。

1951年に誕生した15坪の平屋の家が6期に渡り改築され、家族の成長や変化と共に、この家も成長し進化をとげ、57年という時間と生活の痕跡が蓄積されていた。

茂る雑木林、壁や天井に打たれた釘、そこに架かるピカソの絵、家族写真、家のいたる所に置かれる彫刻、様々な国の食器類、書籍の数々、美しい木目に残る生活の痕跡。

その変換を許容し、何より建築家 芦原義信氏の思想が表れている建築だと思う。
都市に対する姿勢、そして建築への思い。


芦原義信氏が29歳の時に書いた「建築詩」という詩がある。

____________________

建築詩「住宅は家具のようになる!」

ほんとうに人々が快よい生活をおくり度いなら、
少しでも人々が文化のまといを身につけたいなら、
きっとこの事を承認して呉れるに違いない!
住宅は家具のようになる!
きっと家具の様なものになる!
・・・


成長する家、進化する家は、人々の生活を束縛せ
ず解放するためにあると述べている。

家族をつくった家 著者:建築家 芦原太郎 より
_____________________

まさに芦原義信氏は29歳の時に抱いた自らの思想を、氏の生涯を通し、自邸にて具現化し続けたのである。

その自邸は今でも進化し続けている。

その後、建築家 芦原太郎氏設計の姉の家を訪問、これも素晴らしかった。
明らかに表現は違えど、親の思想を受け継いでいると感じる。
またその中で茶会を催して頂きました。芦原太郎氏は本当に素敵な方です。
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by kazu_sakura-scape | 2008-12-15 18:12 | architecture
Eames Plywood Dining Chair DCM
a0054422_075336.jpgEames展に行って一目惚れしていた憧れの椅子DCMを買ってしまいました。

整体に通い続けていましたが、ようやく良くなって来たと思っていた腰の爆弾が先日のNUフォーラム中に再発した模様・・・

椅子に座ってる時間が長いので身体にしっくりくる椅子は必須アイテムです。

木目とフォルムが美しいです・・・
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by kazu_sakura-scape | 2008-06-02 00:17 | architecture
Tama Art University Library
伊東事務所設計の多摩美術大学の図書館に、設計担当の東さんのレクチャー付きで見学に行ってきました。
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着いた瞬間思ったのは、想像より小さかったこと、想像より階高が高かったこと、凄く綺麗なことです。
というのも、サッシの収まりが半端なくて、壁面のガラスとコンクリートが完全に1枚の仕上げに見えました。
そして空の映り込みが凄く綺麗。
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物量が物凄く出そうな図書館にも関わらず周辺に解けて消えてしましそうな感覚を得ました。
内部には色んな家具があって、この建築の大きな特徴の1つでもあるスロープした床面に合わせて作られた家具や、恐らく伊東さんの作品にインスピレーションを受けて藤江さんがデザインした家具。薄い材にも関わらずハニカムの構造で作られて大量の思い美術書を収納している本棚。
個々のテーブルを照らす証明器具。
一つ一つあらゆる行為を想定して作られていて、改めて家具の深さ、大切さを感じました。
内部空間は外観から感じた思ったより小さいという印象とは反対に、凄くリッチな感覚で、それは書架の低さや、アーチのスパンとアーチの壁圧の薄さとか、天井高や色んな要素から来るものかもしれないけど、図書館では中々感じることの出来ない(普段使ってる図書館が最低だからかも・・・)感覚を得ました。
純粋にこんな図書館あったら良いなと思うような図書館がありました。
湾曲したグリッドはあんまり意識するほど感じなかったけど、アーチにパースが効いて奥行き間が強く感じる効果があったと思います。

あとは、設備のダクトや防火のシャッター、カーテンの収まりが気にはなりました。

そして一通り見学し終わったあとは、大学の課題のエスキースを多摩美の図書館にて開始。
結果、撃沈。というか話まとまらず。他のみんなは良い感じ。大丈夫か俺?
スロースターターなんです。ヨーイドン!でコケるタイプなんです。

小学校の頃、長距離走のスタート位置は何故か農道で、スタート早々田んぼに落ちました。
そういえば屋久島でも登山早々、川に落ちました。
そういう運命なんです。

さー図書館、頑張って作るべ。
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by kazu_sakura-scape | 2007-10-21 11:19 | architecture
YOKOSUKA MUSEUM OF ART
今日は、名古屋から帰ってきたアッキーの誘いを受け、シュクと桐ちゃんとアッキーで横須賀美術館を見学してきました。
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目の前にはすぐ海、背後には山・・・なんて良いロケーションですこと。

始めは受け入れ難かった可愛いらしいダブルスキンの丸っこい窓は船の窓みたいで、その開口部ごしに見る外の風景は新鮮でした。

天井と壁の切れ目が、丸っこくなってるだけで、なんか距離感を失うような感覚があって、雑誌で見た時には???だった所が、実際見てみて感覚的にだけど納得してしまう所もあった。
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行く前には評判があまり良くは無かったけど、僕は良かったと思います。

帰りにはゴロゴロと豚の角煮が入った横浜家のラーメン食って帰京。
今日はあっと言う間だったー!
また名古屋から帰って来たら連絡くれーい!

さて、明日からは授業とバイトだっ
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by kazu_sakura-scape | 2007-10-08 22:19 | architecture
House Project
先週は月曜~木曜までバイト先の事務所の作業&金曜TAでほとんど時間が潰れてしまった・・・。
デザイン1はもはや妄想で作った模型で乗り切るしかなかった・・・でも先生のツボを付いたのか?んっ?・・・?いやはや何とも言えない雰囲気で乗り越せた・・・が、これで何とかなってしまうから後々が恐ろしい・・・今週はバイトを断ることに決めた。
・・・実は、理由はデザイン1のためと言うより、ふいに舞い込んで来た住宅設計の依頼があったためだ。
施主は去年結婚したばかりの若夫婦で、今年の年末に子供が生まれる予定だ。
そのため実家に戻ることに決めたため実家の敷地内の一角に新居を建てることになったのだ。
このプロジェクトには時間が色々絡みあってて、何せ設計は2ヶ月で終わらせないといけない。
今月中に基本をあげて来月からは実施、夏には施工開始、年末に竣工を迎える予定だ。
この家の使われ方は、10年程度住み子供が大きくなった後は、施主は母屋を新築しなおし、この家には両親が移り住む予定だ。
幼少の子供と、将来老夫婦が住む家、先週おおよその話は聞き、今日は1回目のプレゼンだった。今日プレゼンした計4案のうち1案に絞られ改善したものを来週改めてプレゼンの予定だ。
・・・今週はデザイン1のユニット内でのプレゼンもあるが・・・
正直忙しいというより、純粋に楽しい。
以前、先輩が言っていた半学生・半社会人という大学院生活。

がむしゃらになるしかないわ。

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by kazu_sakura-scape | 2007-05-14 22:38 | architecture
Yokohama cruising
今日は横浜にちょっくら遊びに行ってクルージングしてきました♪
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海から見た大桟橋ですが、また海側からの見え方もカッコ良くて、いつ来ても見ても魅力的なものがありますわ・・・。

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途中途中橋桁の下を通る場面があり、甲板に出てた僕等はスレスレの状況・・・本当に普段見れない景色が見れて新鮮でした!

a0054422_142897.jpgクルーズ後は中華街へ・・・友達が中華街の裏路地にある名店を知っていて、そこの名物焼きそばを食べてきました。
正直なところ、いくら名店とは言え焼きソバなんて、たかが知れてると思ったんですが・・・
そんな僕の価値観は一口その名物焼きソバを食べた瞬間に見事に破壊されました。
正直な感想は、僕の中の麺類NO.1の美味しさです。

餃子や肉まん、ゴマ団子、杏仁ソフトを食べ歩きして中華街に飽きたあと、山下公園で本気運動・・・バスケモドキにバレーモドキやって寝汗以外に久しぶりに良い汗かいた・・・。
中学生以来に木登りもしたし、まじアクティブな一日・・・。その後カラオケ行ってカフェで内容の濃い話も出来たし凄い充実っぷりの一日・・・。
朝早起きのせいかミラクルな人違いとかしたけど面白かったわ☆
誘っていただいた先輩に感謝です♪
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by kazu_sakura-scape | 2006-10-14 23:59 | architecture
DAZZLE MIKIMOTO Ginza2
a0054422_1603488.jpg今日は有楽町に東野圭吾原作の映画「手紙」の試写会に行ってきました。

東野圭吾の作品は以前から数作読んでいましたが、どこか色んな意味で世に問いかけるような姿勢に惹かれていました。
この映画の原作となった「手紙」でテーマに据えたのは、犯罪加害者の家族。犯罪が、被害者や加害者だけではなく、その家族にまで及ぼす悲しい現実を見据え、殺人犯の弟という運命を背負った高校生が成人し、やがて自分の家族を持つにいたるまでの軌跡を真正面から描ききっている。

加害者が背負うべきもの、加害者の家族が背負うことになるもの、加害者家族を見る世間の目、被害者家族との和解、加害者はそれでもやはり家族ということ・・・。
今まで観た映画とは違った、家族との繋がりや思いを観れて、心に深く響く感動作でした。
最初から最後まで臨場感溢れる内容で、開演直後から閉幕まで終始すすり泣く声が続き、クライマックスでは、会場内のすすり泣きの声もピークに達して、その会場内のすすり泣き声さえも映画のBGMの一部に感じてしまいました。
本当に良い映画と思います。11月全国ロードショーです。

映画を観た後に、銀座にあるレストランDAZZLEに行ってきました。伊東豊雄氏によって手がけられたMIKIMOTO Ginza2内にあるレストランですが、以前に友人とこの建築を昼間に見学に来た時と違って、また夜の雰囲気も素敵です。さすがにメニューも銀座プライスですが、彼女も僕自身もこれから卒業に向けて忙しくなるってことで良い景気付けでした。
レストラン内に無数に散りばめられたスワロフスキーのライトがキラキラしてて素敵。
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by kazu_sakura-scape | 2006-10-10 23:59 | architecture
Interior design 2006 -LOVE CHAIR-
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嵐のような5日間でした・・・。
ダンボール3×6(畳1枚の大きさ)を73枚、ボンド8キロ、柿渋2ℓを使い椅子を作りました。
作業すること徹夜3日、意識が朦朧とする中ダンボールをひたすら切り続け、やたら渋い椅子が出来ました。
課題のテーマとしてLOVE CHAIRを2~3人1組で作るんですが、僕等はテーマとして二人の距離感をデザインすることを考えました。
椅子が変容することで、それぞれの行動や距離感や係り方を表現できたのは良かったものの、如何せん渋い・・・。デザインできる余地はいくらでもあるけど、短期間の中で共同制作を十分楽しめました♪たくさんの議論をかわした素敵な2人のパートナーに本当に感謝してます。

3年と合同とあって、普段係り無い後輩とかとも話できたしこの短期間の全てが楽しかった♪
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by kazu_sakura-scape | 2006-09-23 23:23 | architecture
flexible
summer is not over
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a0054422_22105636.jpg今日は前回達成出来なかった、人が通れるトンネル造りに海に行った。
その日の朝まで東京に敷地調査に行く気でいたけど、yuyaの情熱と快晴の天気が勝り、気付いた時にはスコップ持って海にいた。

素手で挑んだ前回は見事に大敗したので、今回は一人スコップ1つ持ってきた。
始めの10~20分で、これがもし完成したとしても自分の体は崩壊すると悟った・・・。

途中波にさらわれそうになったり、チ○くい虫に噛まれたり、困難は色々あったが、海に来ていた人たちに声をかけられたり、途中で小学生と幼稚園生の兄弟が手伝ってくれた。
その兄弟が些細なことから口論を始めたりしたけど、ちっちゃいスコップで一生懸命掘っててかなり面白ろ可愛かった♪

上の写真はほぼ30分ごとに撮影してるが、開通するまでかれこれ3時間くらいかかった。でもついにやり遂げた!!ついに自分で作ったトンネルを通り抜けた!!大袈裟かもしれないけど、物凄い達成感☆見える世界が多少変わったかも!
でもトンネルの中はギリギリ一人歩腹前進で通れるくらいでいつ崩れるかも解らなく、中を通り抜けるのに恐怖が伴った。
残念ながら、案の上開通から10分後・・・トンネル崩壊。物凄く静かにトンネル崩壊。

でもめげなかった。

ちょうど真ん中が崩れたので、二つの山が出来た。ぶちゃけ良からぬ方向へ行きかけたけど(Zカップのホニャララ作る!?)、周りには無垢な少年少女が・・・そこで、臨機応変に対応した僕等はフタコブラクダの砂像を想像の範囲で作ることに。作業すること1時間余り・・・

フタコブラクダ完成!!作品名『めっちゃ夏バテしてます、フタコブラクダ2006夏』
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いやぁ、今日はやり切った。とことん掘った。盛った。めちゃ疲れた。
筋肉痛が2時間後には出た。初めて腕がつった。気付いたら手の平に豆が5つも出来てた。

ラクダの写メ撮ってる人が居た。なんかすげぇ、作ったものを写メで撮ってもらえた。嬉しかった。

なかちゃんお疲れ!!また掘ろう!!
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by kazu_sakura-scape | 2006-09-02 23:59 | architecture