◆sculpt-myself◆
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address:
Earth

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architect

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モノを創ること

それで共感できたり感動できたら素敵だと思う

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ACECOMBAT ZERO THE BELKAN WAR
ACECOMBAT ZERO THE BELKAN WAR
"New Blood. New Battles"
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by kazu_sakura-scape | 2006-03-28 23:43 | diary
SAW
a0054422_19422113.jpg老朽化したバスルームで対角線上に倒れていたふたりの男ゴードンとアダム。その間には自殺死体が。足を鎖でつながれた男たちに与えられたのは、テープレコーダー、一発の弾、タバコ2本、着信用携帯電話、2本のノコギリ。犯人から告げられたメッセージは「6時間以内に相手を殺すか、自分が死ぬか」。a0054422_19423782.jpg









この映画を見た後、飲む水一杯さえ美味しく感じるかもしれない。そうで無い場合・・・次にゲームに参加するのはあなたかもしれません。
『SAW2』は前作『SAW』の続編として、つながりがあるのでSAWを見てからSAW2を見た方が良いです。SAW2ではジグソウの犯行の理由が明らかに。そのときあなたは、どう感じ考えるでしょう・・・。
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by kazu_sakura-scape | 2006-03-27 19:54 | diary
World Baseball Classic
champion
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やりました日本!!野球で世界の王者になりました!!いやぁ・・・準決勝でのあの福留の右中間スタンドに突き刺さる本塁打にもシビレましたが、今日の優勝が決まった瞬間はそれ以上でした!おめでとう日本!!

ボブ・デービッドソン・・・かなり有名人になってしまいましたね。
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by kazu_sakura-scape | 2006-03-21 16:34 | diary
vinyl house
vinyl house
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今日は日中にハウスつくりの手伝いをしに行ってきました!
このフレーム、意外と綺麗です・・・テキパキと4人かかりでビニールを張り、4時間くらいで出来ちゃいます!フレームはあらかじめ組まれてましたが、このシンプルで作るのが簡単な構法・・・ログハウスつくりに何か活かせるんじゃないかと思考中・・・フフフ。

crane game
a0054422_16113839.jpgその後、農家のアフターファイブとでも言いましょうか・・・一仕事終えた後は、続々と帰ってくる高校時代の仲間と集まり、またまたボーリング場へ行き、ボーリングをせずにクレーンゲームに夢中になってしまいました・・・。このカプセル状のゲーム機の中にはクレーンとお菓子が詰まってます。
そしてプレーヤーを誘うようにキットカットの山が、かつて一世を風靡したジェンガのようにつまれていて、うまくお菓子をクレーンで運び、そのキットカットの塔を倒せば、お菓子を大量GETとなるのですが・・・これがうまく積まれてる!!構造的にそうそう崩れないのですな・・・この組み方。
うまく枠に支持され上からの荷重と、支持してるフレームが下部の箱をFIXしてます。
恐ろしや、このクレーン・・・お菓子をすくってるようで、みんなの財布から100円玉を綺麗にすくっていきました・・・。
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by kazu_sakura-scape | 2006-03-18 23:59 | architecture
Rock'n Bowling
a0054422_14111517.jpg今日は久しぶりに地元に帰ってきた友人達との集会です。
中にはもう就職が決まり来年からは社会人の友人もいて、みんな進路が決まってきている。この時期になると、進路についての話がメインとなりますな・・・大学の友からも就職の内定が取れた!との連絡が来て、今日の俺の周りは就職の話で持ちきりだ。はたして俺は・・・
やりたいことは、自分の中に核としてあるけど、就職先についてまだ真剣に考えてないな・・・。数年後の自分はどんなところで仕事をしてるのか、したいのか、そのためにこれからしておくことは・・・そろそろ考えておこうかな。なんて思う一日でした。

久しぶりのボーリングもまだまだイケル感じ♪地元に来るとボーリングかカラオケか・・・
でも都内にいってもそんなにかわらないよね。なら地元ならでは出来ることをしよう!との声のもとにログハウスを作る計画進行中!友達の所有する山から木を切ってきて・・・♪
完成は夏を目指してます。乞うご期待。
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by kazu_sakura-scape | 2006-03-17 02:50 | diary
TOKYO GAS ARCHITECT SEMINAR 2006
作品づくりと社会貢献の両立をめざして
~Works and Humanitarian Activities~
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千駄ヶ谷の津田ホールで行なわれた、TOKYO GAS主催の『TOKYO GAS ARCHITECT SEMINAR 2006』に参加してきました。

今回の講師は、坂茂を招き行なわれました。坂さんの活動は、多岐に渡り、中でも震災によって家が崩壊した被災者達の住む仮設住宅の設計などの活動は社会的にも評価されています。

なぜこのようなボランティアの活動を始めたのかというと、地震がただ起きただけでは人は死なない。建物が崩壊し、その下敷きになったりして命を落とす。土砂崩れによって家が押し流されるのも、建物を建てるために森林を伐採し自然体系が崩れてしまっているという、実は人為的なもので建築家としての使命を感じたという。

日本での建築家に対する評価がなぜ低いのか?その理由を社会的な活動を続けてきたことで坂さんは気付いたという。
医師はお金のためにももちろん働くが、昔から被災が起きたところには被災者の救護のために医者がかけつけていた。だから医者は社会的にも評価されているのではないか?

評価されたい!とか、感謝されたい!だとかそういう思いで無く、建築家としての使命を感じ活動を続けてきた末にそういったことを体感したそうです。仮設として作られた紙の教会も、地域の人に愛され、今年地域の再開発のため取り壊されましたが、それまでずっと地域の象徴のモニュメントとして親しまれていたそうです。「俺が!俺が!」と主張し政治的な力、権力を主張するようなモニュメント、かなり異物なモニュメントを作る建築家もいますが、作ったものが自然と地域の人に愛され、モニュメントへと変わった建築を作れたことに喜びを感じたそうです。

全体的にデビュー当時の作品から、現在進行中のポンピドーセンター新館のプロジェクトに渡っての作品を紹介して頂き、随所、随所で織り込まれる坂さんのギャグに会場は全体的に和やかで、笑が溢れてました。
中でも小田原パビリオンの紹介の際に「直径1230mmの紙管のトイレは、高さが8000mmで音響がいいんです♪紙管だから、トイレットペーパーが無くなってたら内側をムシって使うことも出来るんです。」とのコメントには会場では、「ドっ!!」っと笑いがおきました。

思わず爆笑してしまった今回の講義は、色んな面で大満足でした!
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by kazu_sakura-scape | 2006-03-14 23:59 | exhibition